「もう少し、強くしますね」
「え? あ、はい。」
最初はごく普通のマッサージだった。
けれど時間が経つにつれ、彼女の手つきが徐々に変わってきた。
「痛くないですか?」
「だ、大丈夫です」
「本当に?」
「‥はい、」
「ふふ、じゃあもう少し‥」
「えっ」
思わず声が漏れる。
「あ、あの‥コレって、普通のマッサージ‥」
「え?何ですか?痛いですか?」
「いえ、痛くは‥」
「ふふ‥良い子ですね。」
「えっ?」
彼女は気にする様子もなく淡々と施術を続けた。
「力抜いてください」
「いや、でも‥」
「いいから、早くして?」
「んっ‥」
「ほらね、いい子。」
「‥あっ!そこ‥」
うつ伏せの男に覆い被さるように女は耳元に顔を寄せる。
「他のお客様のご迷惑になりますから、声はお控えくださいね。‥それとも‥聞かせたいの?」
「ゔっ‥」
くぐもった吐息を枕に沈めて、男はひたすらに身を硬くする。
「ほら、力ぬいてってば。」
「それとも無理やりがいいの?そうなの?そうなのね?」
「‥だ、だめ‥っ!!!」
「ふふ‥うるさい。」
言うや否や、躊躇なく長い指が突き刺さる。
ずぷっっっっ!!!
「うあぁぁぁっっっ!!!」
ってやつ、やりたいなぁー。
あ、これ、特にオチは何もないわよ。
その後の展開まで書こうかと思ったけど、うふふ♡やめとくー!!
はい、朝からエッチにおはようございます!
エッチなお姉さん、あいかさんです♡
なんか今日は朝からおムラりさんで、元気です♡
ん?これが朝勃ちってやつか?
相変わらずこころのちん◯ちんが思春期で、朝も昼も夜も、はい、元気です!!!
勃ちすぎて金玉が痛いぜ!!
あ、無かったや!!
さぁて、今日もどエロく参りましょう♡
よろしくお願いします♡
桜井あいか